174−3.2004年11月30日.広島防衛施設局交渉(公開質問状への回答と新たな要請)(21)〜(25)
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伊達純さんもひとこと |
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要請のあとの雑談で、広報課の国政さんは、「力が足りずごめんなさい」「個人的にはジュゴンやさんご礁など環境を壊したくはない」「一公務員としては国で決めたことには逆らえない」などリップサービスのように言っていました。いつもですが。 |
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むなしいものが残りましたが、湯浅一郎さんは「これら矛盾したことがだんだん明らかになってきた」と、既に次の策を考えているようです。 |
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最後は締め出されていたマスコミが |
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