671-2.2013年12月1日、第111回愛宕山座り込み、「開発跡地見守りのつどい」 (11)~(20)

 (11)10時18分  
 (12)10時21分  
吉岡光則さんから、沖縄高江の伊佐さんから署名依頼が来ている、よろしく。
 (13)10時23分  
山口市からいつも参加されているAWCの板橋めぐみさんから、ここへ来られている3名の外国人の方の紹介。
 (14)10時25分  

アメリカの反戦団体「ANSWER連合(戦争を止めレイシズムを終わらせるために今こそ行動を)」の若者。

貧困の蔓延が若者を軍隊へと駆り立てる一方で、反戦運動も広がりを見せているとの報告。

 
 (15)10時33分  
 韓国から 群山米軍基地わが土地取戻し市民の会のかた。。
右の通訳の方には以前にもここでお目にかかっています。


東アジアの平和を実現するためには、国を超えて共同した闘いを創り出そうと呼びかけられました。


他にもフィリッピンの方からも挨拶がありました。
 (16)10時38分  
 
 (17)10時44分  
 大勢でお茶を飲みながら談笑。
 (18)10時53分  
 全国各地の方を紹介されるAWC山口の麻田茂樹さん。
 (19)10時55分  
 

ふくしま連帯ユニオンの佐藤昌子さん。原発事故の被害や責任を曖昧にしようとする国や東電の姿勢を鋭く批判されます。基地も原発も、住民が騙されて被害を強いられる構造は同じと、岩国市民とつながることができて喜ぶと言われました。

 (20)11時02分  
   

沖縄の名護市議の川野純治さん。沖縄に恫喝をかけて辺野古の新基地建設をゴリ押ししようとする安倍政権と対決し、稲嶺市政を支えながら、新基地建設を絶対に阻止しようと決意を訴えられました。